アロマ少年が言う自説

自説を思うがままに展開するブログ。不定期更新。なんでもあり。

お題でナムコゲームの名作を振り返る!

今週のお題「ゲームの思い出」

どうも、どうもどうも。
アロマ小学生 メタナイトです。

今日はベイブレード『ランダムブースターVol.11 ヴァイスレオパルド』
の発売日だったんだけど、
気分アゲアゲっす。
分散してベイが出たことに感謝。
はたまた、クラスメイト4人と遭遇。
最も、みんな暇人何だろうけど。
高々そんなことで運をつかっていいのか、私。
で、オマケに、最初に
すかさずボケを入れる私。

 

た、鯛が変だと!?
て、テントウムシ~ギャー!
に、にゃにおう?
よ、よよよ…。
め、メ~←羊

 

スタート!

1980年代から行きます。

7月、のちに大ヒットとなるアクションゲーム「パックマン」発表。
不朽の名作は今でもスマホなどに移植され、プレイされ続けている。

10月、個性的なSTGゲームとして話題を呼んだ「キング&バルーン」発表。
同月、敵戦車から本部を守りつつ殲滅させる「タンクバタリアン」発表。

1983年2月、爆発的なブームを巻き起こしたSTG「ぜビウス」発表。
その圧倒的な グラフィック・ミュージックに惚れた人も少なくないはず。

5月にはネズミの警官マッピーがネコの泥棒ニャームコの館から宝を取り戻すアクションゲーム「マッピー」発表。
やはり、ナムコ黄金期。メチャクチャ売れた。

1984年6月、トップビューのアクションRPG「ドルアーガの塔」発表。
当時のプレイヤーなら「ZAP」でスコアを稼いでいただろう。

1986年、ナムコ黄金期最大の大爆発が起きる。
7月、「イシターの復活」「バベルの塔」「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」「サンダーセプター」と、傑作が相次いで発表。
子どもは必死でお小遣いを前借りしただろうに。

10月、純和風のゲーム「源平討魔伝」が発表。
当時、「信濃」の3つ首オロチや「駿河」の落ちたら京都などが難関だったのと、
3のモードで描かれた「JAPAN」と
「ぷれいや」を震撼させた「三種の神器がないとラスボスが倒せない」という鬼畜仕様は大きな話題を呼んだ。

12月は今も衰えない人気の通称「ファミスタ」発表。
当時はまだNPBの許可は下りていない時だったので、名前は捩られていた。

黄金期が終わり、かなり時がたった平成ー。

2001年、「太鼓の達人」発表。
おそらく現・バンナム最大勢力。

そして、ナムコ最後のゲームが2006年3月発表の「ゼノサーガⅠ・Ⅱ」。
ここから、「ナムコレーベル」としての発売作品。

2007年11月、よゐこ有野晋哉が出演しているフジテレビONEでの番組「ゲームセンターCX」のゲーム「ゲームセンターCX 有野の挑戦状」発売。
後の「2」は課長もクリアできなかった。

社名が変わり「バンダイレーベル」として、

2008年4月、「よゐこ無人島生活」のゲーム「とったど〜 よゐこ無人島生活。」が発売。
有野の相方、濱口も出ていた。獲ったどー!何だから当然か。

2009年2月、「ゲームセンターCX 有野の挑戦状2」発売。
前述のとおり、提案者の課長もクリアできなかった。

また、バンダイレーベル最後の作品として、

2014年3月、「有野の挑戦状」の続編「ゲームセンターCX 3丁目の有野」が発売。タイムスリップしてきた有野を元いた時代に帰してあげる、というもの。

バンプレストレーベル時代は通称「スパロボ」を多く手掛けていた。
そして、いよいよ「バンダイナムコゲームス(レーベル)」。

2014年9月、ついにバンナムニンテンドーと共同開発。
大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」発売。
さすがナムコ、という作品であった。
なお、12月にはWiiU版も発売された。

他にも「ソードアートオンライン」等も手掛けた。

さて、ついに現在の「バンダイナムコエンターテイメント(レーベル)」まで。
ここまで、多くのヒット作、そして、プレイヤーを楽しませてくれたNAMCO様に捧げ…。

乾杯!

あれ?全然ファミコン関係ないゾ(爆)
まぁ、私が思い入れがあるのはナムコさんですから。

では、また今度。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後書き 

 
こんなところまで見てくれた物好きなそこの読者。君だ、君。
誠にありがとうな。
ど~でもいいが、よろしけりゃ感想くれれば気力がでる