アロマ少年が言う自説

自説を思うがままに展開するブログ。不定期更新。なんでもあり。

メタナイトのネタバレルデショー(其の7)

どうも、どうもどうも。

アロマ小学生 メタナイトです。

 

ストーリーの核心に関わる重大なネタバレ勝手に先行発表する、

ネタバレルデショー第七回です。

絶対に読んで後悔しないでください。

ネタバレが嫌な人はここで読むのやめましょう。

 

今回は、真のラスボス、ギャラクティック・ゼロについて。

 

ギャラクティック・ゼロ

 

マター族やゼロ族の憎しみから生まれたゼロ・ツー ソウルがブラック・ギャラクティックの体に憑依した姿。

なので同族のワザを継承している。

と、いうことでコイツの技を紹介。

 

ブラッド・レーザー

上下に移動しながらコアより8発の赤色のレーザーを放つ。吸い込むとコピー能力レーザーをコピーできる。ガード不能

 

 


スポーティング・ビーム
腹のコアから赤いビームを8発出す。ガード不能

 

エクスプロージョン・バレッツ
コアから光弾を発射する。プレイヤーの所へ到達すると爆発を起こす。吸い込むとコピー能力ガンマンをコピーできる。

 

マジテック・ボール

溜めた後、槍先から魔力球を斜め上、水平、プレイヤーを追跡、画面を高速で上下しながら追跡する球を4発放つ。

 

ライト・パーティクル

槍先からを光粒子を上下移動しながら6発放つ。

 

ブラック・サンダー
コアから黒い稲妻を8発放つ。

 

ダークバウンドゼロ

画面端から、ランダムに向きを変える紫の弾を発射する。

 

ディフュージョン・ゼロビーム 

コアが回転してビームを放つ。ビームが地面に当たると星が出る。

 

ディビィジョン・ゼロショット

コアから橙色の弾を出し、その弾を回転させながら移動し、最後にプレイヤーに向けて飛ばしてくる。

 

ポーキング・スピア

槍で大きく移動し、突く。

 

下突き

ジャンプして、下突きを行う。

元作品では使用後に大きな隙ができるが、

今作では衝撃波がでるため簡単には攻撃できない。

ブラック・ギャラクティックより衝撃波や直撃時のダメージが大きい。

 

ハイパーラッシュ

ランスで連続で突く。威力が高い。ガード不能

ブラック・ギャラクティックより突くスピードが速い。

 

マッハアタック

元作品のトルネイドアタックの差し替え。

高速でこちらに突っ込んでくる。ガード不能、掴み技。ブラック・ギャラクティックより速く突っ込んでくる。

 

ブラックライジングスパイン

元作品のフレイムスパイン・ライジングスパインの差し替え。

強力な黒い雷を柱のように繰り出す。回転斬りをすると見せかけて繰り出すなんてことも。ブラック・ギャラクティックより発動スピードが上昇。

 

エボリューションランス

元作品のレボリューションソードの差し替え。

ランスの先端から回転して画面を一周する電撃のレーザーを放つ。

元作品より回転速度が早い。

ガード不能。間接掴み技。

ブラック・ギャラクティックより回転速度が超上昇している。

 

ハイエナジーソード

元作品のエナジーソードの差し替え。

剣の形をした光のようなものを3連続で飛ばす。

1回目に4本、2回目に8本、3回目に12本飛ばしてくる。ブラック・ギャラクティックより飛来スピードが上昇。

 

エナジーレイン

元作品のトゥエンティエナジーシャワーの差し替え。

ギャラクティックナイトが頭上にエナジーソードを並べる。

その後ランダムに、画面上からエナジーソードが雨のように降り注いでくる。安全地帯は元作品と違って全くない。ブラック・ギャラクティックより降り注ぐスピードが上昇。

 

時界大斬閃

空間を切り裂いて、そこから紫の異空間を発生させ

異空間からビームが発射される。ビームで受けるダメージがブラック・ギャラクティックより更に上昇した。ガード不能

 

 

イーグルダイブ

メタナイトの技であるメタコンドルダイブから逆輸入。

斜め下方向に急降下して攻撃する。ブラック・ギャラクティックより降下スピードが速い。ガード削り。

 

グライドソード

一回転して舞い上がり、グライダーのように滑らかに滑空する。発動直後は無敵。ブラック・ギャラクティックより滑空スピードが速い。ガード削り。

 

 

こんなものか。

因みに例によって例の如く…

第二形態がありますので次回はそれの紹介になります。

では、また。

(ボクのアロマスプレー申し込みフォームはこっちだよ。春分まで!龍&天使SP☆限定アロマスプレー(左はそれの申し込みフォームに飛びます。)と間違えないように気をつけてね。

(あとついでに母もブログやってるよ。これだよ。是非見てね。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後書き

 

こんなところまで見てくれた物好きなみなさん。ありがとうございます。

ど~でもいいですが、よろしけりゃFacebookにでも、

感想くれれば気力がでますわ。